2020年3月13日に順天堂大学が運営する「順天堂CO-CORE」に順天堂大学と予防医療・診断技術開発プログラムが共同研究をしているプロジェクトについて紹介されました。

今回紹介されました研究は、現在婦人科がんの中でも罹患者数が年々増加傾向にある子宮体がんにおける、リンパ節転移の有無を術中に迅速に診断するバイオマーカーの開発になります。

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